プライバシーポリシーについて

「打楽通信」では、通信販売における個人情報保護ガイドラインを参考に規定を策定しております。

*「個人情報」
生存する「個人に関する情報」であって、特定の個人を識別識別することができるものを含む。


*「個人情報データーベース等」
特定の個人情報をコンピューターを用いて検索する事ができるように体系的に構成した個人情報を含む情報の集合物をいう。
コンピューターを用いていない場合であっても、紙面で処理した個人情報を一定の規則(例えば、50音順、年月日順等)に従って整理・分類し、特定の個人情報を容易に検索出来るよう、目次、索引、符号等を付し、他人によっても容易に検索可能な状態に置いているものも該当する。
「打楽通信」では、フォームによる御意見、御感想。商品販売を目的とするために当サイトを御利用される本人の個人情報を収集します。
但し、御利用者本人の許可無く無断で個人を特定出来る情報を収集。
他人によって容易に検索可能な状態に置くものではありません。


*「保有個人データー」
「打楽通信」では、利用者本人又はその代理人から求められる開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止の全てに応じる事ができる権限を有する「個人データー」を保有することとする。
但し、次にあげる場合は除く。

1
存否が明らかになる事により、公益その他の利害が害されるもの。
2 6か月以内に消去する(更新することは除く。)こととなるもの。


*「個人情報の利用目的」
「打楽通信」では、原則として当サイトにより提供されるサービス(フォームによる御意見、御感想。商品販売等)を御利用者本人が同意していただいた範囲でのみ利用されます。(同意とは、御利用者本人の個人情報が「打楽通信」によってしめされた取り扱い方法で扱われることを承諾する旨の本人の意思表示をいう。)
「打楽通信」では、御利用者本人が、想定することが困難でない範囲内を超えて変更することはありません。
利用目的を変更した場合は、変更された利用目的について、本人に通知。又は公表することとする。


*「適正な収得」
「打楽通信」は、偽り等の不正の手段により御利用者本人の個人情報を収得することはありません。


*「収得時及び利用目的等の変更時の惜置の適応除外」

1
利用目的を御利用者本人に通知し、又は公表することで人の生命、身体、財産その他の権利利益が侵害される恐れがある場合。
2 利用目的を御利用者本人に通知し、又は公表(公表とは、一般の人々が知る事ができる事。)することにより企業秘密に関すること等が他者に明らかになり、当該事業者の権利又は正当な利益が侵害される恐れがある場合。
3 国の機関等が法令の定める義務を実施する上で、民間企業等の協力を得る必要がある場合であって、協力する民間企業等が国の機関等から受け取った個人情報の利用目的を御利用者本人に通知し、又は公表することにより、当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れのある場合。
4 個人情報が収得される状況から見て利用目的が自明であると認められる場合。


*子供からの個人情報を収得する場合には、親権者等の了解を得ることとする。


*「個人データーの管理」

「打楽通信」により収集された個人データーの紛失、流出、改ざん等による第三者への開示から保護管理を図る為に適切な対処に努めます。


*「第三者への提供」
第三者提供の制限
次にあげる場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで個人データーを第三者に提供することはありません。

1
法令に基ずく場合
2 人の生命 身体又は財産の保護の為に必要があって、本人の同意を得る事が困難であるとき。
3 児童の健全な育成推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得る事が困難な場合。
4 国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けたものが法令の定める事務を遂行する事に対して協力する場合であって、本人の同意を得る事により当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れのある場合。
同意の収得にあたっては、事業の性質及び個人情報の取扱い状況に応じ、本人が同意に係る判断を行なう為に必要と考えられる合理的かつ適切な範囲の内容を明確に示す事とする。


*「第三者提供に該当しない場合」

1
利用目的の達成に必要な範囲内で、個人データーの取り扱いに関する業務の全部又は一部を委託する場合。
2 営業譲渡等により事業が承継され個人データーが移転される場合。
3 個人データーを特定の者との間で共同して利用する場合で、以下の情報をあらかじめ利用者本人に通知、又は利用者本人が容易に知り得る状態においてある場合。


*「苦情及び問い合わせ先」
「打楽通信」によって収集された個人データーは、リズミックスによって保有されます。
従って個人データー取り扱いに関する苦情及び問い合わせの申し出先は、リズミックス(特定商取引に基づく表示を参照。)になります。


*「保有個人データーの開示」
「打楽通信」では、次にあげる場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで個人データーを第三者に開示することはありません。

(1)
法令に基づき開示を求められた場合
(2) 人の権利、利益、名誉、信用等を保護するために必要であると「打楽通信が判断した場合
(3) 当サイトが提供するサービスにおいて、ご利用者の利用にかかわる債権債務の 特定、支払い、または回収のため、クレジットカード会社、金融機関などにご利用者の情報を開示する必要があると、「打楽通信」が判断した場合
(4) ご利用者本人から、その本人の情報について第三者に開示、または提供することを明示的に求められた場合

利用者本人から、自己が識別される保有個人データーの開示を求められた時は、利用者本人に対し、書面の交付による方法等(開示の求めを行なった者が同意した方法があるときはその方法)により、遅滞なく、当該保有個人データーを開示(当該保有個人データーが存在しない時にその旨を知らせる事を含む。)しなければならない。
但し、開示する事により次のいずれかに該当する場合は、その全部又は一部を開示しない事ができるが、その場合は、利用者本人に通知することとする。

1
利用者本人または、第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害する恐れがある場合。
2 「打楽通信」業務の適正な実施に著しい支障を及ぼす恐れがある場合。
3 他の法令に違反する事となる場合。

*「保有個人データーの訂正等」
「打楽通信」では、利用者本人から保有個人データーの内容が事実でないという理由で訂正、追加又は削除を求められた時は、利用目的に達成の範囲内において、原則として合理的な期間内にこれに応ずるものとする。
訂正等を行なうにあたって、調査が必要な場合は、その結果に基づき利用者本人にその旨を通知することとする。


*個人情報の保護についての考え方は、社会情勢の変化、国民の認識の変化ね技術の進歩等に応じて変わり得るものであり、法の施行後の状況等諸環境の変化を踏まえて見直されるものであり、当「打楽通信」においても以後、ガイドラインを参考に見直しを行なうよう努めて行くこととする。